
このたび、当法人代表弁護士の大木 怜於奈が、「エコノミスト未来賞2026 プロフェッショナル部門」を受賞いたしました。
「エコノミスト未来賞」は、各分野において社会や経済の未来を切り拓く取り組みを行う企業・経営者・専門家等に光を当て、その活動や社会的意義を広く発信するものです。
大木はこれまで、企業の経済安全保障に関する法的支援やリスク対応をはじめ、企業経営を取り巻くさまざまな課題に対し、専門的な知見を活かした支援に取り組んでまいりました。
今回の受賞は、こうした経済安全保障分野における継続的な取り組みと、その重要性を広く社会へ発信してきた活動をご評価いただいたものです。
また、「エコノミスト未来賞2026」公式サイトにて、大木のインタビュー記事も公開されています。
インタビューでは、経済安全保障が企業経営において重要性を増している社会的背景や、企業が今後どのような視点を持って備えていくべきかについてお話ししています。
ぜひご覧ください。
■ エコノミスト未来賞2026
https://www.weekly-economist.com/mirai-award2026/
■ 大木代表 インタビューページ
https://www.weekly-economist.com/mirai-award2026/professionals/leona-ohki/
当法人では今後も、企業の皆様が複雑化する社会・経済環境の中で持続的に事業を発展させていけるよう、経済安全保障をはじめとするさまざまな法的課題への支援に努めてまいります。
